授業課題・取り組みにおけるAI利用方針類型

(執筆中)

AI利用場面の分類

場面名称補足
S1質問・調査質問をする、背景知識を調査する、など
S2議論・壁打ちAIと議論、壁打ち、テーマ相談をする
S3フィードバック解答/レポートに対するフィードバックを得る
S4草稿提出物の草稿を作成させその後それを元に提出物に仕上げる
S5創造的利用学習補助利用を越えた創造的利用(AIの出力の批判的吟味、AIを実験対象にする、など)

学生に示す方針ラベル

  • 教員は課題ごとに当てはまるラベルを示して下さい
  • 2026 A学期より、これをUTOL上で表示することができるようになります
方針ラベル説明AIASによる分類
T0AIは利用しないNo AI
T1質問・調査AI Planning
T2T1 + 議論・壁打ちAI Planning
T3T2 + フィードバックAI Collaboration
T4T3 + 草稿Full AI
T5T4 + 創造的利用AI Exploration
その他
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